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もぐもぐ。

食べたり飲んだり遊んだり。

ノンミートイーター

 

ノンミートイーターという考え方があるというのをついこの前知りました。

 

お肉(鶏肉、牛肉、豚肉など)を食べない人のことを言うそうです。

芸能人だとSKEの松井玲奈さんもそうらしいですね。

 

わたしもつい3ヵ月前くらいまでは普通にお肉を食べてました。

鶏皮は見た目がダメでもともと食べられませんでしたが…

少し前にダイエットをして、どちらかと言うと肉より野菜や魚の方が好きっていう感じに食の好みが変化していたのですが、まあしゃぶしゃぶとかね、たまに食べたいな~ってなる感じでした。

 

その日は友人とファミレスに行き、トンカツを注文しました。1週間ぶりのお肉だったかな。

わたしはもともとトンカツは塩で食べる派だったので、その日もいつものように塩をつけて一口。

 

、、、ま、まずい、、、、。

 

豚肉独特の甘味やクセが一気に口の中に広がって、なんとも言えない不味さに、、、。

思わず友人に「これ変な味しない?」と確認を取ってしまったほど。しかし友人はいつも通りのトンカツの味だよ、とのこと。

 

もう一口食べてみましたが、お肉の繊維質が嫌な舌触りだし、お肉も味もダメ。

結局それ以上食べれませんでした。

 

 

でもつい数週間前まで普通にお肉食べれたよなあ。と自分でも不思議に思えて、その2週間後しゃぶしゃぶに挑戦。

薄切りだし食べれるだろうと高を括っていましたが、その時も食べれませんでした。

 

 

じゃあもうお肉食べなくていいんじゃないか?!という考えに至りました。

みんなちゃんとした考えを持ってノンミートイーターやベジタリアンになるのに、わたしただの好き嫌いで…って思いますが、でも嫌いなものは仕方ない…。

でも、こんないきなり食べれなくなるのかな?心の持ちよう?

 

 

またなにか進展があればご報告しますが、今のところまったくお肉は食べたくありません。

動物性タンパク質は魚肉と卵で摂ってるし、健康的にも悪くないと思う。

 

人と外食に行くのがますますできなくなってきた、、、

 

 

 

屋久島、白谷雲水峡

 

遂に念願の!屋久島にある白谷雲水峡に行ってまいりました!

 

行く前にガイドブックを見ていて、早々に縄文杉を見に行くコースは断念。

縄文杉コースよりは比較的難易度が低いらしい白谷雲水峡に行くことにしました。

 

朝8:30にガイドさんが宿まで迎えに来てくれました。そこから車で30分くらいで登山口に到着。

最初はなだらかで歩きやすい道が続く。

途中で霰が降ってきたりもしましたが。比較的すんなり苔むす森まで到着。

ちょっと前までは苔むす森ではなくてあの有名なジブリ作品の森と呼ばれていたそうですが、大人の事情があるそうで、苔むす森に改名したそうです。

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マイナスイオン大放出。

もうそこらへんにコダマが見える(気がする)。

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そのあと昼食休憩を挟みながら太鼓岩へ。

ものすごい霰で何も見えない、!

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 でもここまで登った達成感はすごいです。

 

帰りはわりとすいすい帰ってこれました。

写真撮りまくってたから少し長めのトレッキングでしたが、16:00頃には下山。

 

初めてのトレッキングで疲労感もあったけど、一生の思い出になりました。

 

 

わたしが人生初登山で必要と感じたもののリスト。

・トレッキングシュー

・トレッキング用の靴下(わたしはスノーボード用のもので代用)

・動きやすい服装

・ザック(25~30lくらいが恐らくベスト)

・レインコート(絶対必要)

・ザックカバー(絶対必要)

カロリーメイト的な軽食と昼食

・飲料水

・傘

・軍手(絶対必要)

・防寒グッズ(UNIQLOのウルトラライトダウンがベストでした)

・帽子

 

屋久島はコロコロ天気が変わるうえに、雨や霰も降ります。がんがん降ります。

レインコートは登山用のしっかりしたもの(できればフード付き)が防寒も兼ねていいと思います。一緒に登った人は途中まで百均のレインコートを着ていましたが、これじゃ防ぎきれない!!と言って着替えていました。

 

 

逆に、わたしは1度も使わなかったもの

・トレッキングポール

  →岩などが多く、手を使って登ることも多かったため?

・フットカバー

  →雨は多かったけど泥濘も少なく、着けるタイミングもなかった

・トイレットペーパー

  →トイレにありました。でも万が一なかったり、もしくは緊急用にあるといいかも?

 

何かの参考になれば幸いです。

 

 

 

 おまけ。

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途中で誰が置いたのか木の上に椿が置いてありました。なんとなく雰囲気があったのでトイカメラでパシャリ。

 

Iqos

 

ついに、iqosに乗り換えました。

じゃじゃーん。

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これ、本当に臭いが気にならないんですね。

(喫煙者の体感なのでタバコ吸わない人はどう感じるかはあまりわからないのですが…。)

車や部屋で吸ってもiqos独特の臭いはあるもののタバコ臭さはまったくありません。

灰が舞い散る煩わしさもありません。

 

ヒートスティックはバランスドレギュラー、ミント、メンソールと三種類試してみましたが、落ち着いたのはミント。

バランスドレギュラーは薄いタバコのようで、少し甘めです。フルーティーさはあまり感じられなかったな。

メンソールはね、もう本当にメンソール!!ってかんじ。笑

強烈メンソールのガム食べてるみたな。

ミントはその二つの中間かな。

吸ったあとの臭いはメンソールのほうが個人的には好みなんだけど、スースー感が強すぎて、、、

 

ただ。全然タバコを吸った感がないので、全体の量は増えました。

そういう点では1回1回充電しなきゃいけないのがネックかな。

チェーンスモーク用にホルダーだけもう一つ買おうか悩み中です。

 

でも、タバコの量は増えたものの、周りの人はの迷惑は減ったというだけでもiqosにした意味はあったかな。

 

もしまた機会があれば、iqosに関しての詳しい情報を載せたいと思います。

Harry Potter and the Cursed Child

ハリー・ポッターと呪いの子のレビューです。

以下ネタバレありますのでご注意ください。

 

 

 

 

 

 

読みました、ハリー・ポッターの第8作目。

J・K・ローリングもこれが本当の最終巻といっていた通り、確かに読み終えてみるともうお腹いっぱい、、、という感じでした。

 

私は日本で発売される前にロンドンで原作を入手したまま、まだ日本語版は読んでいないので、訳が少し異なるかもしれませんが悪しからず。

 

 

 

この本は、舞台での脚本をそのまま出版したもので、すべてト書きです。

これ、最初の数ページはちょっと読みづらかったんですけど、慣れると平気。

実際の舞台を見ているように頭のなかでキャラクターが自在に動く。

でもハリー・ポッターの重厚な世界観は少し薄くなってしまったかな。

 

内容としては、ハリーの息子アルバスは、ハリーが偉大すぎて劣等感を抱いている。

”あの”ハリーの息子なのにスリザリンに組分けられちゃうし、勉強も飛行術もぱっとしない。飛行術にいたっては箒に「あがれ!」っていっても箒が手元に来ないくらい。

そのせいでめちゃくちゃいびられる。だからお父さん嫌い。

で、そんな折りにセドリックのお父さんがタイム・ターナーで時間を戻してセドリックを生き返らせてほしいっていってくる。

「ハリーの代わりにセドリックが死んだ」というセドリックのお父さんの台詞がひっっかかるアルバス。

ハリーがやらないなら僕がやる!ってことで過去に戻っていろいろやる(やらかす)お話。

 

まずなんといっても感動したことは、ドラコが(精神的にも)成長している!ということ。

内容はハリーの子供世代、つまり原作から22年後のお話なので、もちろん肉体的には成長というかおじさん化している。みんな結婚もしているし。

でも、ハリーはあのまま大人になったような感じなのに対して、ドラコはちゃんと精神的に大人になっていました。

 

子供のころ、どうしてあんなにハリーに対して敵対心を剥き出しにしていたのか。

原作を読んでいたときには、第1巻の最初にハリーに友達は自分で選べる!ってこっぴどくフラれて、恥をかいたからかな・・・くらいにしか考えてなかったけれど、実はそんなことじゃなくて、ハリー自身に嫉妬していたとのこと。自分には親友もいなくて、ってハリーに話をしているシーンには考えさせられるものがありました。

悪役にもそれぞれ事情があって、絶対悪なんて本当はないんじゃないかとかね。

ヴォルデモートも幼少期のせいでああなっちゃったんだし。

 

それから、ドラコの息子いいヤツすぎる!笑

スコーピオン、いい名前ですね。スコーピオン・キングっていうニックネームがあるんだけど、天体とか歴史に興味があるものでそこにも感動したよね。ふふ。

 

で、そのスコーピオンが過去に戻って、なんとスネイプ先生と話すシーンがある。

スネイプ先生が実はいい人っていうのは最終巻でわかっていたことだけど、ハリーが先生の名前を自分の子供につけたということを知った先生が、「誇りに思う。」って言ったシーン。泣けた。

先生の思いは、ちゃんとハリーもわかったのよっていうね・・・。

 

 

最終巻までの伏線を全部回収してハッピーエンド。

是非、ハリー・ポッターにハマった人には読んでいただきたい本でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中国国際航空②

さて。ロンドン観光も終わり、ヒースローから北京を経由して羽田に戻ります。
ロンドン食い倒れ珍道中の様子はまた別途。


帰りも行きと同じ中国国際航空、そして同じルートで帰ってきました。
ヒースロー空港では荷物で一悶着ありまして。笑
でもお兄さんがめちゃくちゃ優しくてよかったです。

さて。中国国際航空のレビュー、その2です。
帰りもまずはヒースローから北京に飛びました。
ロンドンの夜景、とってもきれいでした。
座ったシートがJとLだったかな?で右翼側だったから(かはわからないけど)ロンドンアイとかビックベンは見えず、、、

で、最初のミール(たぶん夕食)はこれ。
チキンorビーフで私はチキン。
鶏肉のホワイトソース煮みたいなやつ。
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デザートはチョコブラウニー。めちゃくちゃ濃厚だった。
姫はビーフ。
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ビーフシチューだっていってた。

で、ここで問題発生。
行きの機内食には塩と故障がついていたんだけど、帰りの飛行機ではそれがない。
つまり、、、イギリス料理!!!って味。(つまり素材そのものの味ってこと)
素材の味が好き!って人には嬉しいかもね。でも普通の味覚を持っている人は、ヒースローのカフェ(EAT.とか入ってる)で塩や故障、場合によってはケチャップとかの小さいのをもらっておくといいかも。(ケチャップはトランスファーの時に注意が必要です。)

飛行機の搭乗ゲートが出国審査のところからかなり離れていて、徒歩で15分くらいかかるところだった。
待合で待ってるときから、すごくうるさい外国人(たぶんパスポート的にアメリカ?)のグループがいて、あの人たちとそばになったら寝れないかもよって姫と話してたらまさかの隣のブロック。まさかすぎた。
一番最初のドリンクサービスのときに「ビールくれ!」って騒いで、そのまま立て続けに何回もビールをおかわり→飛行機の中のビールを飲み干すっていう。でそのまま大騒ぎ。おいおい、、、って思ってたけど最初のミールがでてすぐに爆睡してくれた。よかった。のか。


機内が暗くなり、姫も爆睡。
でも私はロンドンの本屋で手に入れたハリー・ポッターの新作が読みたくて、がんばって起きてた。
ハリー・ポッターの新作、めちゃくちゃ面白い!でも、それはまた別の機会に。


そして、二回目のミール(朝食)。
ポリッジorオムレツで、おかゆが大っ嫌いな姫のために私がポリッジを頼もうとしたら、先に姫が「ポリッジ、プリーズ。」
びっくりして何回も確認したけど「こっちが食べたい!!」とのこと、、、
だから私がオムレツ。
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で、ポリッジのほうの上蓋を開けた姫が一言。
「まじか。。。」
ポリッジ、オートミールではなくガチのおかゆだった模様。
ポリッジって言葉をそもそも知らず、私も(イギリス発の飛行機だったから)オートミールだよって説明をしていたから、衝撃が大きかったらしい。
「変えてくれる、、、?」って泣きそうだったので交換しました。
でもそんなことしてるから写真を撮り忘れる大失態。
まあ内容としては五分がゆにボイルエビとブロッコリーが入ってた。そして味はない。お米の味。
朝ごはんだからね…胃にやさしいといえばやさしいんだけど、物足りないよねえ。


そんなこんなで北京着。
また厳しい保安検査を受ける。

今回はトランスファーのための時間が3時間あったから、ターミナル内でショッピングしたりコーヒーを飲んだ。
中国って物価が安いんだとばっかり思ってたから、コーヒー2杯で1000円くらいとられてびっくりした。


そして羽田へ向けて出発。
と思いきや。
搭乗ゲートに向かうとすごい人だかり。尋常じゃない。
なんだなんだと電光掲示板を見てみると、私たちの前の前の便から遅延してる。
まあ遅延自体はよくあるだろうと思ってたので動揺もしなかったけど、飛行機の離陸時間になってもどうして遅延しているのかの説明もなし。そして1時間以上そのまま待機。
もうすぐ2時間になるってところで前の飛行機の人たちを差し置いて(笑)私たちの飛行機の準備ができたらしい。
みんなでバスで飛行機のそばまで向かう。


全員が着席し、さあ離陸だ!ってなったにも関わらず飛行機が動かない。
中国語でなんか言ってるけどなんにもわからない。
英語でのアナウンスは「We'll take off soon. Please wait.」だけ。
中国語のアナウンス3分くらいしてるけど英語は10秒くらい。さすがに短いでしょ。
で、そのまま1時間機内で待機。
PM2.5の影響かものすごい外が曇ってて、それかな?と姫と話してみる。
おもむろに前の席のおばさん(中国人)がバナナを食べだす。
バナナって国際線持ち込めるの…?っていう疑問はなんのその。そして注意するはずのCAさんはシートに座ったまま瞑想を始める。
あれたぶん完全に寝てたよ。だって首かっくんってなってたもん。
さすがの私も眠い。だってヒースロー~北京間で30分くらいしか寝てないんだもん。
まあ離陸したら衝撃で起きるでしょってことで少し仮眠をとる。

起きると1時間が経過していて、お?って思って窓の外を見る→風景が変わってない。
おお???って思っていると隣の外国人が「まだ離陸してないんだぜ…」って教えてくれた。
つまり2時間機内にいる。そこにまたアナウンス。
「We'll take off soon. Please wait.」
さっきも聞いたよソレ・・・。

結局飛行機が離陸したのは予定時刻よりも2時間半遅かった。
で、乗ってすぐミール。

ポークorチキンでわたしはポーク。
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なんか似た味行きでも食べたな…。ちょっとピリ辛の。
姫はチキン。
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で、羽田に到着したのは23時近かった。
疲れたね~なんて話をしながら荷物を待つ。

だが待てど暮らせど姫のキャリーケースが来ない!!!

まさかこれは、とデスクに行くと姫の名前が張り出されている。
どうやら北京の空港でベルトコンベアーに不備があり、荷物が飛行機に搭載されなかったと。
で、日本に届くのは明日になるとのこと。
まあ荷物がなくなったりアフリカとかに飛んで行ってるわけじゃないからよかったんじゃない?てことで、
仕方なく帰宅しました。



総じて、中国国際航空はほかの人の口コミよりは全然悪くないです。
コスパ的には最高かな。たぶんまたロンドンに行く機会があれば利用します。
ただ、普段日系の飛行機に乗りなれてる人にはちょっと長距離路線はつらいのかも。
でもアイルランドとかの航空会社よりマシ。個人的感想だけど。
気を付けてほしいのは、CAさんたちアジア人的な顔してる人には中国語でガンガンくるから、最初に中国語話せません!ってちゃんとアピールすること。
こっちが英語で話しても中国語で返してきます。すごい。
韓国のCAさんも韓国語でガンガンきて、わからない顔してたら隣の韓国人のお姉さんが助けてくれたもん。
やっぱそういうもんですね。見分けつかないよね。


今度はロンドンでの食い倒れ日記更新します~

中国国際航空

ただいまイギリスにおります。

ここに来る時に使った航空会社は中国国際航空
羽田~北京、北京からヒースローの乗り継ぎ便です。

中国国際航空使う前、口コミがすごく悪くて、どきどきしながら乗ったんですけど、良い意味で期待を裏切られました。


まず、羽田で搭乗。ANAとの共同運行便で、日本人のCAさんがひとり。

乗って少しして出てきたミール。
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チキンヌードルorスクランブルエッグでわたしはスクランブルエッグを選択。

姫(ツレ)はチキンヌードル。
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普通に美味しい。
スクランブルエッグはだし巻き玉子のような味。
わたしはだし巻き玉子苦手だったのでアウトでしたが…でもヌードルも好きじゃなくて…。

そんなこんなで爆睡してる間に北京到着。
イミグレーションでめちゃくちゃ並んだ。
急いで乗り換えてロンドンへ。
姫は初めてのトロリーに大興奮。笑


北京~ロンドンに乗って最初のミール。
どん。
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チキンorシーフードで、姫がチキンにするって言ってたのでわたしはシーフード。
と思ったら。姫もシーフードを選択。
おいおい、はんぶんこするんだろ…(笑)

これね、ごはん押し寿司みたいになってるでしょ。
ぱっと見完全に押し寿司なのよ。
でも、いざ食べてみるとパサパサなの。
視覚と味覚の違和感がすごい。
そして味付けも本場の中華!って感じで美味しい。


そして映画鑑賞タイムへ。
映画、日本語絶対ないだろうと思ってたのに、4本くらい日本語吹き替えのやつがあった。英国王のスピーチとか、シャーロック・ホームズとか。


起きたら2度目のミール。
今度はシュリンプパスタorチキンライス。
わたしはチキンライス。
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姫のシュリンプパスタ。f:id:imojenne:20161101175116j:plain

チキンライス、どっかで食べた味だな…って思ったら。
夜食べたシーフードのやつの具がチキンに変わっただけのやつでした。
でも美味しかった。これ日本で食べるとカシューナッツとか入ってるよね。


そんなこんなで何事もなくヒースロー到着。
中国人のお兄さんお姉さん超絶美男美女ばっかだった。

接客もどーなることやらと思っていたけれど、むしろ羽田~北京の時にいた日本人のCAさんのほうが感じ悪かった。一切笑顔ないしなんか…ってかんじ。
今のところ、中華系の航空会社のイメージは、悪くないなってかんじ。
コスパは最高。
口コミより全然悪くないです。


帰りのレビューも見てね。